本文へスキップ

郵便局からの手書きのメモがありお詫びの言葉と粗品が付いてましたが、どこに間違えて配達して誰が開封したかは郵便局では教えていただけるのでしょうか?

郵便物のご配達

こんばんは〜突然ですが誰か相談にのってください。
重要書類在中の封書が3日遅れで封が開けられ配達されてきました。 中身は個人情報などが書かれており、 書類の配達が遅れた為に直接ではありませんが損害もでています。
封書には郵便局からの手書きのメモがありお詫びの言葉と粗品(手ぬぐい)が付いてました。 誤配達を認めてるわけですが、 この場合にどこに間違えて配達して誰が開封したかは郵便局では教えていただけるのでしょうか?  

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆


(res)投稿者:こうちゃん

郵便局に勤めている「こうちゃん」です。

文書を拝見いたしますと、あきらかに「誤配達」と思われます。 近くに苗字が同じ人がいてそちらに配達し、相手もつい開封したのではないでしょうか? 問題は誰が開封したかですが、相手がわかっている場合というのは郵便局に直接持ち込んだ場合です。 窓口で相手の住所を聞いて「二度としないようにします」とお詫びをすれば文書や メモとして残ります。 事実「特定の住所、名前は間違えやすいので注意しろ」という文書が回ってきて対応しています。
一番厄介なのは、開封してしまった郵便を付箋紙かなんか貼り付けて (まちがえてるよ!とか書かれて)ポストに投函された場合です。 具体的に住所が書かれているならいいんですが、ほとんどそれはないです。
これではどこに誤配達されたかはわかりません。

私自身の例として
A町4-5-10 の山田さん
B町4-5-10 の山田さん
が混ざっていてびっくりしたことがあります。

現在コンピュータ化が進んで、 NTTとかのバーコード、定型印刷郵便は配達ルートで自動的に並べられます。 便利なことなんですが、弊害があります。 それは、郵便屋さんが住所をしっかり確認しなくなったことです。
コンピュータを信じて郵便をならべて「山田」という名前しか見なくなったのです。 投函する際には気をつけるようにと再三打ち合わせをしているんですが・・・・


さて今後の対応ですが、 損害が出ているようなので賠償責任を請求できます。 例え普通郵便といえども損害は損害です。 郵便局には窓口とは別に「集配営業課」(配達する部門です)があります。 配達をしている局です。小さな特定局ではらちがあきません。 まず電話で交渉し、直接出むいてください。 もちろん郵便物と手ぬぐいを持参してください。
かっかしてしまうと感情的になりますのでなるべく穏やかに・・・

ただ、どこに間違えたかは、もし解っていても教えてくれない可能性があります。 (プライバシー侵害??)
一番いいのはもう二度と誤配達はしませんと一筆書いてもらうことと思います。 (担当者ではなく課長かなんか) そうするとただちに緊張が走り、配達に対する集中度が増すことでしょう。 なぜ、どうして誤配達になったか、問い詰めてください。

民営化が叫ばれています。 小泉さんが総理になって論議が高まっていくことでしょう。 そのさなかに「事故」があってはならないのです。 国民から信頼される「郵便局」であるよう努力をしていくべきです。 今回の件で交渉するときはそのことも追求してあげてください。 そうすれば「もんごさん」の郵便局もよくなることでしょう。

こうちゃん





一戸建て住宅の買い取り式ホームセキュリティ導入例 一戸建て住宅の買い取り式ホームセキュリティ導入例。
月々のランニングコスト不要。取り付けも自分でできます。低価格、格安料金で簡単設置。 泥棒の侵入を感知すると110dbの警報ブザーで周囲に異常を報せます。
追加オプションの自動電話通報機を追加すると、 センサーが異常感知の際、予め登録された携帯電話などへ異常を報せるアナウンスを流すことができます。


一戸建て住宅の買い取り式ホームセキュリティ導入例
1階と2階の窓、玄関、勝手口、2階の窓とバルコニーに開け閉めを感知するマグネットセンサー(開閉センサー)を設置します。 もし、全体の警報システムの中に火災センサーも組み込むことをご希望の場合は、イメージ図のように、 台所、寝室、子供部屋、階段室に火災センサーを設置します。
威嚇と周囲へ異常を報せる機能+担当者への異常通報をメインにした買い取り式自主機械警備システムです。 本製品は買い取り商品です。 警備会社からの切替、高額なリース方式の商品からの切替をご検討の方におすすめです。
コスト削減、経費削減に。警備会社に自宅の鍵を渡すのに抵抗感のある方にも。

マンション、アパートのセキュリティシステム導入例 マンション、アパートのセキュリティシステム導入例。
月々のランニングコスト不要。取り付けも自分でできます。低価格、格安料金で簡単設置。 泥棒の侵入を感知すると110dbの警報ブザーで周囲に異常を報せます。 追加オプションの自動電話通報機を追加すると、 センサーが異常感知の際、予め登録された携帯電話などへ異常を報せるアナウンスを流すことができます。


マンション、アパートのセキュリティシステム導入例
玄関とバルコニーの窓に開け閉めを感知するマグネットセンサー(開閉センサー)を設置します。 就寝中も警戒モードにすることができます。
威嚇と周囲へ異常を報せる機能+担当者への異常通報をメインにした買い取り式自主機械警備システムです。 本製品は買い取り商品です。 警備会社からの切替、高額なリース方式の商品からの切替をご検討の方におすすめです。
コスト削減、経費削減に。警備会社に自宅の鍵を渡すのに抵抗感のある方にも。