« 高齢女性の後をつけ侵入 窃盗容疑で40歳男逮捕 神奈川県警 | メイン

自称とび職のタイ人、連続窃盗か 沿線で被害70件

千葉県市原市で、住宅から現金や貴金属などを盗んだとして、自称・とび職のタイ人の男が逮捕されました。周辺では同じような事件が約70件相次いでいて、警察が関連を調べています。

市原市の自称とび職の容疑者は7月、市原市の住宅に忍び込み、現金約7万円とネックレスなど16点、約45万円相当を盗んだ疑いが持たれています。警察によりますと、4月ごろから、市原市内を通るJR内房線の沿線で住宅などが狙われる窃盗事件が約70件相次いでいました。周辺の防犯カメラなどを調べたところ、沿線に住む容疑者が浮上したということです。取り調べに対し、容疑者は「お金がないからやった」と容疑を認め、50件近くへの関与をほのめかしている。

テレビ朝日系(ANN) 2015年11月8日

About

2015年11月08日 19:02に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「高齢女性の後をつけ侵入 窃盗容疑で40歳男逮捕 神奈川県警」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。